解決事例

11数年前に慢性肝炎と診断され、給付金が認められた事例

数年前に慢性肝炎と診断され、給付金が認められた事例
慢性肝炎
1250万円

感染から相談までの経緯核酸アナログ製剤を処方される

約40年前、妊婦検診のときの血液検査でB型肝炎に感染していることを知りました。
その後、特に症状はなかったものの、数年前に数値が高くなり、慢性肝炎と診断され、核酸アナログ製剤を処方されることになったことから、対象になるか確認するためにホームワンに連絡しました。

相談内容通院中で血液検査結果が手元に

すでに通院中で、手元に血液検査結果が保管されていたこともあり、その資料から持続感染していることが確認できたことから、慢性肝炎として受任しました。

ホームワンの対応と結果年長者のきょうだいに検査を受けてもらう

母親はすでに死去していたこともあり、年長者のきょうだいに検査を受けてもらい、母子感染ではないことを確認し、医師からは、慢性肝炎であることを証明してもらう「病態診断書」を作成してもらい、提訴した結果、慢性肝炎と認められ、和解することができました。

来所不要、お電話にてご相談できます。
2027年3月31日が請求期限です。ホームワンでは、お客様の状況やご希望に合わせて、来所・電話・オンラインでのご相談を承っております。申請にはお時間のかかるケースもございます、ぜひお早めにご相談ください。

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